2022年5月27日
定形サイズ封筒(長形の和封筒)の入れ方マナー / DM屋さんブログ(VOL.04)
宛名面側を表側とし、上下が逆さまにならないように封入することがマナーとなっており
受け取る相手に良い印象を与えたいものです。
定形サイズ封筒(長形の和封筒)に封入物を入れるときはどうでしょう?
■封入物の折り方
手紙や式典案内状のカードは別ですが、
DMで使用する封入物は「印刷面」が見えるように折る(外折り)のが一般的です。
内折りだと文面が隠れてしまい、読んでもらいにくく
複数点を封入するとき、違いが判断しずらいので封入ミスが生じやすくなります。
■封筒に入れる向き
和封筒でも縦書きレイアウト、横書きレイアウトもあり、どのように入れれば良いか
悩むこともありますよね。
いろいろ調べてみると、見解の違いがあり厳密な正解がありません。
ただ共通して言えるのは、折られた状態で「封入物の書き出し」が封筒を開封したときに
上部にきているように封入するのがポイントです。
受け取る相手に良い印象を与えたいものです。
定形サイズ封筒(長形の和封筒)に封入物を入れるときはどうでしょう?
■封入物の折り方
手紙や式典案内状のカードは別ですが、
DMで使用する封入物は「印刷面」が見えるように折る(外折り)のが一般的です。
内折りだと文面が隠れてしまい、読んでもらいにくく
複数点を封入するとき、違いが判断しずらいので封入ミスが生じやすくなります。
■封筒に入れる向き
和封筒でも縦書きレイアウト、横書きレイアウトもあり、どのように入れれば良いか
悩むこともありますよね。
いろいろ調べてみると、見解の違いがあり厳密な正解がありません。
ただ共通して言えるのは、折られた状態で「封入物の書き出し」が封筒を開封したときに
上部にきているように封入するのがポイントです。
